何がどうなっていても不思議はない。それほど流動的だ。
続きを読む: 5年後、10年後の社会
何がどうなっていても不思議はない。それほど流動的だ。
NHK教育テレビの「パパ・トールド・ミー」が、なぜしっくりこないのかについて考え込む。何かがちぐはぐなのだ。関西弁なのは別に構わない。役者も原作のイメージとはかなり違うが、そこにも目をつぶってもいい。
【現在からのお知らせ】
以下の内容には、ネタバラシが含まれています。未見の方は御注意下さい。なお、最近書いた記事にはネタバラシはありませんので、よろしかったら、こちらを御参照ください。
(2009/09/05)
今日、WOWOWで放送された「虚飾のオープニング・ナイト」を見たが、典型的な新シリーズ作品。最初から「別の刑事ドラマにコロンボが出てくる」とでも思って見ないと、がっかりする。〔2004/03/21 23:45〕