小島さん、ピエールさん、こんにちは。
以前に一度だけ、奇跡的に未来からの電波の受信に成功した、過去からの投稿者です。早いもので、あれから四年と一週間が過ぎ、今では高三になってしまいました。
さて、さっそく本題に入りますが、僕にとって、夏が終わるのは、長崎くんちが終わる十月九日です。僕だけではありません。地元では、十月七日から九日までの三日間は、大盛り上がりになります。とにかく暑いです。
そして、くんちが終わったときに、「これで、今年の夏も終わったな」という感じになって、やっと秋の風が吹き始めます。
コネタマ参加中: あなたにとって、夏終了は“何月何日”?
(P.S.)
今年(注・昭和54年です)、「長崎くんち」は「重要無形民族文化財」に指定されました。それに今年(注・くどいようですが昭和54年です)は、めったに見られないコッコデショが特別参加するので、考えただけで、もう血が騒いでしまって、勉強どころではありません。この調子では、受信に成功しても、受験には失敗すると思います。(注・すでにお気付きかと思いますが、未来の電波を受信したというのは真っ赤な嘘ですが、受験に失敗したのは目の前が真っ暗になった本当の話です)

