2009年4月アーカイブ

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 まー、そんなとこですかね。

 しかし、“地球のココロ”って、気持ち悪い言葉だな。だから不参加。

コネタマ欠席中: あなたのアート体験教えて!

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 売り切れてたら別のものでも可。(コンビニが近いと便利だねー)

コネタマ参加中: おにぎりはどんな形が定番? 中身は何が好き?

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 なぜ、報道番組で占いなんかやってるのか?

 そんなことよりも、「政局はどうなるのか?」「いつ解散するのか?」なんてことを占いのように言ってる方が問題なんだけども。

コネタマ参加中: つい見てしまう朝の占い。気にする? 気にしない?

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 というわけで、どうも書きにくいお題が続いてしまって、だったらいつものようにふざけたことを書きゃいいんですが、最近別のことに悪ふざけのエネルギーを注ぎ込んでいるので、もうカラッポです。

 贈った側が思い出を語るというのも妙なもんだな、と思います。

コネタマ欠席中: 母の日に贈った思い出のプレゼントを教えて!

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 というのも、最初の就職先は、(僕にとっては)精神的に辛い仕事だったので、初任給をもらうころには、「これは辞めた方がいいかもしれない」と考え始めていたと思います。だから、特に家族にプレゼントするとか何かを記念に買うなどといったようなことはしていません。

 疲れとストレスがたまっていたので連休でリフレッシュできるかと甘い期待をしていましたが、休日も何やかやで忙しくて気の休まるひまがありませんでした。結局、その仕事は一年あまりで辞めました。まあ、僕が未熟者だったのは確かですけど、じゃあ今だったらその仕事ができるかというと、絶対に無理です。

コネタマ欠席中: 初任給にまつわる思い出を語ってください!

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 ドラマが始まってからコロンボが登場するまでの時間は、当然のことながら、犯人がどのようにして人を殺すのかを描くために使われる。つまり犯人が主役である。ここを見れば、犯人の人物像と事件の概略が分かることになる。この段階で、面白さが(ある程度までは)予想できる(*1)といってもいいだろう。

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コネタマ欠席中: あなたの中の“キラキラ”した思い出。教えてください。

 あれっ? 「ギオン祭り」はもう終わりですか?

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 こういうネタを振るところが馬鹿(←もちろん褒め言葉)ですねー。こんなにハードルが上がってしまったら、僕のつまらない失敗談なんて恥ずかしくてとても書けたもんじゃありませんよ。

 前後不覚になるまで酒を飲んでしまうことが最大の失敗なのだと気付くまでに、どれだけ暴言を吐きゲロも吐き路上で寝転がりタクシーに押し込まれ走行中にドアを開けようとし記憶を失い自宅のトイレで目覚め光が眼球に突き刺さり立ち上がるのもやっとで這うようにして布団に潜り込み下痢をして死ぬかと思い水をがぶ飲みし物音が異常に増幅され昨夜の曲が無限にリピートし壁や天井が放ってくる得体の知れない力に圧し潰されてもう二度と酒なんか飲むまいと思ったことか。

 それでも、酒を飲むのは馬鹿(←これは褒め言葉ではない)だから。それとも馬鹿になりたいから。さて、どっちでしょう?

コネタマ参加中: 酔ったら止まらない?!お酒の失敗談教えて!

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 連続テレビ小説でやってしまうとは。

 川越にある老舗の和菓子屋が舞台で、ヒロインは専業主婦。どうやら母親が家出しているらしい。その母親が帰ってくるかもしれないという噂で、周囲の人たち(父親以外)は、まるで寅さんが帰って来るかのような反応を見せる。どんな厄介者が帰って来るのかと思っていたら…。

 このお母さん、マジではじけてます。家族を巻き込んでの大乱闘もありで、『寺内貫太郎一家』のような大騒ぎ。しかもナレーターのラジオが実体化して自分を運ぶ!

 何? 意味が分からないって? そんなこと、とにかく見れば分かりますよ。…というか、実は最初から見ていても今後どうなるのか全く予想もつかないんですが、そこが面白い。

 是非、このまま突っ走って――いや、失速することなく、ぶっ飛び続けて欲しいです。『つばさ』だけに、サッカーがらみで何かありそうな気もするけど、さすがにキャプテンになってヨーロッパに遠征に飛んで行ったりはしないでしょう。

コネタマ参加中: 4月スタートの新テレビ番組。オススメは?

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 いろんなものをかけてみました。(*)

 謎、言葉、魔法、呪い、鍵、毒薬、迷惑、名誉、最後の望み、有り金全部、苦労、砂、布団、心、唾、命、一声、山、淡い期待、スプレー、ぼかし、見果てぬ夢、社運、モザイク、手、網、パーマ、BGM、ラップ、罠、寝技、アイロン、目、橋、プロテクト、心配、制限、帽子、圧力、襷、エプロン、長距離電話、色眼鏡、ヴェール、軸、足、王手、死亡保険、待った、殺人容疑、歳月、指紋採取用の粉、ウィルスチェック、検閲、フィルター、無駄な時間、…。

コネタマ参加中: 塩、醤油、ソース…、目玉焼きにかけるのは?


(*)ドーピング(辞書引き)は一切ナシです。

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 細かい証拠を丹念に拾い集めながら、犯人や共犯者に対しては心理的な攻撃をしつこく繰り返す。これが、コロンボのいつものやり方だ。犯人が精神分析医や心理学者のような専門家(*)であっても、いつも通り心理的に追い詰めていく。

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 以前、とある工場に派遣されてたときの話ですけど、稼働予定がコロコロ変わるので、頭数を揃えるためにGWから来てた人もいました。もちろん仕事のできる人もいるし、そういう人はずっと継続して配置表に入ってるから問題ないんですけど、日替わりで新しい人が来たりすると、大変でした。

 誰にでもできる単純な仕事とはいっても、とりかかる前に、大まかな説明ぐらいはしなくてはなりません。機械は24時間フル稼働で待ってくれませんから、手順を説明している間にも、やらなきゃならない作業がどんどん溜まっていって、とんでもないことになってしまいます。だからと言って説明が不充分だと、その人が何かとんでもないことをやってしまうかもしれません。

 これは僕の偏見かもしれませんけど、「誰でもいいから」と急遽呼び出された人の中には、面白い人の含まれる確率が高いようです。20キロぐらいの箱を持ち上げられずにヨロヨロしちゃう人とか、回転しているターンテーブルをじっと見て目を回しちゃう人とか、僕が書くとどうも嘘っぽくなりますけど、本当にそんな人がいたんだからびっくりしましたよ。休憩時間の話のタネになっていました。今でも語り草になってるんじゃないかな…。

コネタマ欠席中: GWのエピソード教えて 【コネタマ選手権】

 あっ、GWってゴールデンウイークのことだったの?

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 最近、「物議を醸し出す」という言葉が妙に気になっている。普通は「物議を醸す」ではないかと思いはするものの、なぜ「醸し出す」ではいけないのかと考えてみると、どうも納得のいく説明ができずに困ってしまう。

 こういうときは、まず「辞書を引く」ことになるわけだが、うちの辞書はテーブルの下や積ん読の中腹あたりに散在しているので、「引き出す」とか「掘り出す」などと書きたくなる。そういう脇道にそれると話が長くなってしまうので、とにかく辞書を引いてみよう。

 まずは『広辞苑』。ちょいと古いが、でかくて丈夫な辞書だ。


【醸す】 (1)穀類などを水に和して発酵させ、酒・味噌・醤油などをつくる。醸造する。かむ。(2)こしらえだす。段々につくり出す。
【物議】 世間の評議。人々の議論。世評。――を醸す 世間の論議を引き起こす。
(『広辞苑』第二版補訂版)


 この版の『広辞苑』(1976年発行)には「醸し出す」という見出し語は載っていない。では、新しい辞書ではどうなっているのか? 語釈や例文の面白さに定評のある『新明解国語辞典』(2005年発行)を引いてみた。


【醸す】 (1)コメ・マメに麹を仕掛け、時間をかけて発酵させ、酒・しょうゆなどを作る。(2)何かをしているうちに、ある事態・状態を徐徐に作り出す。「物議を―」
【醸し出す】 〔ある気分などを〕自然に作り出す。「なごやかな雰囲気を―」
【物議】 道義・通念からはずれているという、有識者から出された抑えがたい批評・論議。「―を醸す」
(『新明解国語辞典』第六版)


 「物議」については、こちらの方が実感に近い。これで、有象無象がブログを炎上させた程度では「物議を醸した」とは言えないことがよく分かるだろう。

 「醸す」と「醸し出す」の違いは微妙だ。どちらの言葉でも、何かをやって何かが作り出された場合に使えそうに思える。

 もう少し例文があれば、違いが分かりやすいだろう。こんなときに『逆引き頭引き日本語辞典』(1997年発行)というちょっと変わった辞書が便利だ。これは、「○○を○○する」のように「を」で結ばれる名詞と動詞を実際の用例から収集した用例集で、名詞から動詞、動詞から名詞が引けるようになっている。


【醸し出す】 色分け。旨味。家庭的な雰囲気。緊張。効果。情緒。ニュアンス。眠り。不安。不安定な気分。不快な衝動。雰囲気。牧歌。ほんわかムード。ユーモア
【醸す】 意見。空気。倦怠。酒。焦燥。単調。匂い。不安。不幸。物議(慣用=論議や問題をひきおこす)。不満。不和。雰囲気。笑い
【物議】 醸す(慣用=論議や問題をひきおこす)。招く
(『究極版 逆引き頭引き日本語辞典――名詞と動詞で引く17万文例』)


 面白いことに、「雰囲気」は「醸す」ことも「醸し出す」こともできるようだ。だとすると、「空気」「気分」「ムード」「情緒」「ニュアンス」などにも両方が結び付きそうだ。あまり輪郭が明瞭でなく、とらえどころのない物事であれば、「醸す」でも「醸し出す」でも不自然ではないように思える。

 そもそも「醸もす」の古語が「醸む」であり、これが「噛む」に由来することを考えれば、曖昧なものと結びつくのも自然の成り行きではないだろうか。


【醸む】 (カモスの古語。実際に噛んで作ったところからいう)酒などを作る。
(『広辞苑』第二版補訂版)


 語釈の中に「世間」や「道義・通念」が登場する「物議」というものも、何となくつかみどころがない。「会議」や「議論」のように準備万端整えて「さあ、始めましょう」と取りかかるものではない。どちらかといえば、何かがきっかけとなって結果的に生じるものだろう。だからこそ、醸造という(人間や機械の力で完全にはコントロールできない)微妙なプロセスに似つかわしいのだ。

 こんなふうに考えているうちに、最初は違和感のあった「物議を醸し出す」という言葉が、段々に、徐徐に、馴染んできたような気がする。

コネタマ欠席中: あなたのTOUCHING WORD(大切な言葉)を教えてください!

 何だ、気になる言葉じゃなかったの?

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 理由:Webに住んでるから

コネタマ参加中: 自分を動物に例えるとしたら何?

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 仕事帰りに電車でウトウトしていて、ふと気が付くと、目の前の吊り革につかまっている女の人が、何やらこっちをチラチラと見ている。知り合いではないし、何だろうと思っていると、下の方を指差して、何か言いたそうにしていた。それでズボンを見たら、社会の窓があいていて、おまけにワイシャツの裾がはみ出しているじゃないか。慌ててシャツを押し込みチャックを閉めて、あとはもう一目散に電車をおりてきた。

 うちに帰ってズボンを脱いだら、中からポロっと白いハンカチが出てきた。あのときの人は、ハンカチを落としてしまって、場所が場所だけに拾うに拾えず、困っていたんだな…。

 これは、父に何度か聞かされた話。父は「いやー、あのときは恥ずかしかったなー」なんてことも言ってたけど、こりゃホラ話だろうと僕はにらんでいる。ホラ話のふりをして実話を語っていたのかもしれないが、今となっては真偽のほどは確認できない。

コネタマ欠席中: 思わずチラチラ見ちゃう?!気になって仕方のないもの

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 どうもそのへんの大雑把なところが気になるけれども、戦隊モノ限定ってことで答えちゃいますよ。特に印象に残ってるのは『忍者戦隊カクレンジャー』だな。三遊亭圓丈が妖怪の解説なんかやってたやつね。

 最初は子供が夢中になってたんだけど、一緒に見てるうちにハマったな。劇場版も見に行ったし、五獣将とかツバサマルとか何だかいろんなモノが部屋の中にまで現われるようになったし…。これが完成度の高いCMだということに気付いたのは、その頃。気付くのが遅いって。

コネタマ参加中: 好きな『戦隊モノ』、教えて!

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 まあ、こういう性格なので、セールス電話をやっつけるのは得意です。あんまり自慢できるようなことじゃないけど、「プチ自慢」ならちょうどいいか。

 このあいだも、ソフトバンクから「電話料金が今より2000円から3000円安くなりますよ」というセールス電話がかかってきました。こちらの情報は全てあいまいな返事でかわしつつ、先方の話を聞いていると、「現在、どちらの会社と契約されてますか?」なんていう質問で探りを入れてきました。ここで、うっかり口を滑らせたりなんかしてはいけません。

 むしろ、これは絶好の反撃ポイントです。「どこと契約してるかも知らないのに、料金がいくら安くなるかが分かるんですか? いいかげんなことを言わないでください!」

 その後、ソフトバンクからのセールス電話はかかってきていません。

 こんな僕でも、二年ほど前、社名は忘れましたが不動産関係の異常にしつこいセールス電話には閉口しました。いくら断っても、電話を切った直後にリダイヤルしてくるのです。電話線を引っこ抜いてしばらく放置しておいて、もういいかなと思って繋いだら、まだかかってくる。

 仕方がないので、その時は禁を破って、こちらの個人情報を明かしてやりました。「現在無職です」と言うと、「最初からそれを言えよー」とか言って怒っていましたが、その後は二度とかかってこなくなりました。

 たまたま、その時は実際に無職だったのですが、この手は使えるなと思います。みなさんも、是非お試しください。

コネタマ参加中: あなたの“プチ自慢”を教えて!

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 何度でも言いますが、呪いなんてものを僕は信じていません。だから、呪いのせいで優勝できないとか何とか言ってるようでは優勝は無理でしょう。もちろん、阪神の選手や監督は、そんなたわごとなんか気にもしてないと思いますけど。

コネタマ参加中: プロ野球公式戦開幕! 今年はどこが優勝する?

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 NHK総合テレビの毎週土曜夜8時の放送が終了した後、僕が『刑事コロンボ』に熱中し続けられたのは、二見書房のサラ・ブックス(*)のおかげだ。初期の既刊分をお年玉で買い揃え、その後は新刊が出るのを首を長くして待つ日々が続くことになる。巻末の解説や対談などは貴重な情報源で、僕にとっては“月刊・刑事コロンボ”だった。

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 食べたことはないけれど、坂本屋の角煮だから間違いないです。帰省しても、なかなか駅弁を食べる機会がないのが残念。角煮まんじゅうも旨いですよ。

コネタマ参加中: オススメの駅弁や“ご当地グルメ”を教えて!

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 所ジョージ。こういう会社があったら、とにかく面白い。で、みんな何だか分かんないことを好き勝手にやってるんだけれど、不思議と業績が良かったりする。

コネタマ参加中: 上司・部下にしたい有名人を教えて!

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 リサイクルしようとすると、何らかの資源を消費することになります。資源を消費すると、廃棄物や廃熱が出るので、それをまた有効に再利用して…。と、リサイクルの循環は果てしなく続きそうに見えます。

 もし、ある物をリサイクルするために消費される資源が、そのリサイクルで得られる資源よりも多くなるようであれば、それは無駄というものです。だから、実際には、リサイクルによって生じる廃棄物・廃熱はだんだん少なくなっていって、それを有効利用するのは現実的ではなくなるという境界線が、どこかにある筈です。

 その境界線がどのあたりにあるのかは、モノによって様々でしょう。リサイクルというと、PETボトルがよく引き合いに出されますが、これで本当に環境負荷を減らすことになるのかどうかということにさえ諸説あるというのが現状です。

 そんなわけで、あまり過剰な努力をせず、ほどほどにしておいた方がいいんじゃないでしょうか。幸いなことに、昨年からの世界的な大不況のおかげで無駄な消費が少なくなっているのだから、休日には部屋の掃除でもして、いらない物を思い切って捨てようかと思っています。

コネタマ欠席中: あなたの「ゴミにしないリサイクル術」を教えて!

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 えーっ、この「擬音を使ったネタ」(*1)って、毎週やるの? 「春のギオン祭り」(*2)なんて書いてあるから、当分続くんだろうね、これは。点数シールを集めたら、お皿なんかもらえちゃうのかな?

コネタマ欠席中: 春なのに・・最近イライラしたことって何?


(*1)「キラキラ」「ギラギラ」「イライラ」のように(音声ではなく)物の様子や状態などを表わしている言葉は擬態語。「ワンワン」「ブーブー」などのように音声を言葉で表わすのは擬声語。音声を言葉ではなく、別の音声を使って本物らしく聞こえるように作ったもの(効果音)が擬音です。

(*2)一応、「祇園祭り」の開催時期について調べてみましたが、7~8月という地域が多く、どうも春にやってるところはないようです。

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 僕の故郷は長崎です。遠いので、めったに帰省できません。

 たまに帰ると、どこかが少し変わっています。JRの駅舎がすっかりきれいになっていたり、空港からの高速バスが繁華街にワープするトンネルが出来ていたり、電車通り(路面電車)の歩道橋がほぼ全部撤去されてバリアフリーになっていたりと、そういう変化を見るのが楽しみでもあります。

 最近(といっても3年半前のことですが)、立山に長崎歴史文化博物館がオープンしたそうです。芥川龍之介が描いた河童の屏風絵(『水虎晩帰之図』)が、ここに収蔵されているらしいので、機会があったら見に行きたいと思っています。

コネタマ参加中: あなたの“ふるさと自慢”をひとつ!

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 『竹取物語』の作者が好きです。なんてったって、日本最古のSF(?)ですからね。

 それに、「作者は誰?」とか「書かれたのは何年?」なんていう試験問題のネタにされないところも大変好感が持てます。僕は歴史の人名や年号を覚えるのが苦手なので。

コネタマ参加中: 歴史上の人物、誰が好き?

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 快刀乱麻を断つがごとく(*)事件を解決しなくては、名探偵とは呼べない。ときどき反則技を使ったりもする風采のあがらない刑事であっても、最後はすっきり解決してほしいものだ。

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 サラリーマンNEOの始まる季節じゃないですか。今年こそ、一回目から見ようと思います。

 あっ、この中にギラギラしてる有名人が一人いましたね。(笑)

コネタマ参加中: この春、新たに始めたいこと、やりたいことは?

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 ギラギラとなると難しい。

 濁音化でニュアンスが変わる。どちらかというと質が落ちる感じ。サラサラやヒラヒラも、品質劣化系。

 こういうネタで名指しされた有名人の気持ちを想像するとハラハラする…。いや、人それぞれだから、バラバラか。

コネタマ欠席中: 「ギラギラした男」「ギラギラした女」と言って思い浮かぶ有名人は誰?

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 というニュースをBBCがやったという話を聞いて、さすがイギリス人はセンスがあるなーと思いました。日本のNHKでこんなことをやったら大騒ぎになるでしょうけど、こっちはただの公共放送、あちらは国営放送ですからね。

コネタマ参加中: エイプリルフール、秀逸だったのはどんなネタ?

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 暗いニュースの多い時代にこそ必要なのでしょうけど、みんなが笑って許してくれるような嘘を考えるのは難しいですね。

 以前、このブログにも書きましたが、高校生のときに連絡網で嘘の情報を流して大失敗したことがあります。4月1日のうちに最後の人まで伝わらなかったという誤算もありましたが、バレるまでに何日もかかるような嘘を吐いたのが、そもそも大間違いでした。

 嘘を吐くなら、やっぱり電話やメールなんかを使わずに、直接言った方がいいと思います。それと、タネ明かしをしなくても、すぐにバレる単純でおバカな嘘がいいでしょう。

ネコマタ参加中: エイプリルフールの笑えるエピソードを教えて!

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笑えるいたずらと笑えないいたずら

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