ようやく、このドラマを楽しむコツが分かった。これは、極めて真面目に作られた“二次創作”なのだと考えればよかったのだ。
【以下、ネタバレと勝手な予想に注意】
ようやく、このドラマを楽しむコツが分かった。これは、極めて真面目に作られた“二次創作”なのだと考えればよかったのだ。
【以下、ネタバレと勝手な予想に注意】
どうも寝言というのは、うまく発声できないようだ。夢の中で何かを言おうとして、口や舌が思うように動かずにもどかしい思いをしたことが何度もある。たぶん、脳の発話担当部分が眠っているせいだろうと思う。
今回は、どう突っ込んだらいいか分からなくなってしまったので、パスする。
といっても、英文を日本語で覚える話ではない。芋掘りの話だ。
そのとき僕は幼稚園児だった。幼稚園の先生に連れられて、みんなで芋掘りに行った。土の中に芋があった。僕は七個ぐらい、○○君は十個以上も掘り出した。うちに持って帰って食べるのが楽しみだった。
みんなが足並みを揃えて渡った吊り橋みたいに大揺れに揺れてるのは、どういうこと?
僕のようなド素人が口を出すのも大きなお世話だとは思うけれども、揺れることは分かってるんだから“工学”的になんとかした方がいいんじゃないでしょうか。
(その1)オレオレ詐欺の場合
「そうかい、そりゃ大変だ。よっしゃ、すぐに振り込んでやるから安心せい。ああそうそう、そういえば、さっき還付金がどうのこうのと言う電話があったんぢゃった。大丈夫。ちゃんとメモしてあるからな。今から言う通りにすればいいから。還付金は全部お前にやるからな。遠慮せんでもいいぞ。何、金額が足りない? 何を言うとる。還付金なんぞ毎日のように電話がかかってきとるんぢゃ。何も心配いらんぞ」
原作からどんどん逸脱していくにつれて、なんだか面白くなってきたぞ。
【以下ネタバレあり。ドラマ未見の人は要注意】
このところ休みが続いている「ヤッターマン」(2008年版のテレビアニメ)。
5週間前の放送(第24話)では、ボヤッキーが(CMまたぎで2回も)「ヤッターマンは今週で最終回!」なんて(勿論、お決まりのギャグで)叫んでいたけれども、本当にあれは最終回だったのかもしれないなという気がしてきた。
昨日公開の『僕らのミライへ逆回転』は、予告を見たところ、おバカ路線で面白そうだ。
で、今までに見たパロディ映画をいくつか思い出してみた。
日常的には、裸眼で見えたら素直に「見えた」と思う。眼鏡やコンタクトレンズで矯正していても、普通に「見えた」と思う。虫めがね、顕微鏡、望遠鏡なんかを通しても、やっぱり「見えた」と思う。
多少の加工が施されていても、自分の動作にリアルタイムで反応する外界の映像を与えられれば、「見えた」と感じるんじゃないだろうか。
上下が逆転する特殊な眼鏡をかけた場合は、「見えた」と感じる光景が逆さまなので最初は戸惑うけれど、(一週間とか十日とか)かなり長い時間経つと、脳が上下反転の映像に順応して、それが正常に「見える」ようになるそうだ。
さて、そこで、360度の視野が得られるような特殊な眼鏡を作り、それを長期間かけ続けると、自分の周囲の360度の光景を生々しく「見えた」と感じるようになるのだろうか? そんな眼鏡があったら試してみたい。
今の技術なら、充分作れるんじゃないのか。
これはおめでたいニュース。
ずっと前にこれは読まなきゃなーと思いながら結局読んでなかった『巨人たち』が復刊されることを期待しております。今度こそちゃんと読みますから。
まだ始まったばかりだから、あまり否定的なことを書くのもどうかと思うけれども、とりあえず気付いたことをメモしておく。
【以下、ネタバレあり。まだ見てない人は気を付けてください】
「七瀬ふたたび」のドラマが、いよいよ来週スタートする。
一週間=7日=168時間=10080分=604800秒。
いつもはあっと言う間に一週間が過ぎるけれども、これは長いな。
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